6月といえば梅雨。雨が続くこの時期、「もしも自宅が浸水したら…」と不安に感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
近年は「今まで浸水なんてなかったのに」という地域でも、ゲリラ豪雨や集中豪雨による床下・床上浸水の被害が増えています。水災は、他人事ではない時代になってきました。
まずは、自宅まわりのちょっとした備えから
🔸 排水溝・側溝のつまりをこまめに確認
🔸 玄関や窓まわりの隙間、雨水の侵入経路をチェック
🔸 大雨の前に、庭や駐車場の排水状況を確認
🔸 ハザードマップで自宅周辺のリスクを一度確認してみる
「そういえば気になってたけど…」という方、梅雨入り前のこの時期がチェックのタイミングです。
実は、火災保険に水災補償がついていないケースや、いつの間にか外れていたというケースも少なくありません。「保険には入ってるから安心」と思っていても、いざというときに補償されないと困りますよね。
補償内容に不安を感じたら、まずはお気軽にご連絡ください。